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イベント一覧

日曜歴史館 <アーカイブズの部屋関連> 昭和の茨城

令和8年9月6日()

令和8年(2026)は年号が昭和に改められて満100年の節目を迎えます。
今回の日曜歴史館は、史料にもとづき「昭和の茨城」をわかりやすく紹介します。
10月10日に開幕するアーカイブズの部屋「史料が語る 昭和の茨城」の関連講座として、展示の見どころも解説します。

会場 茨城県立歴史館  講堂
(水戸市緑町2-1-15)
料金 無料
事前申込
お問い合わせ 茨城県立歴史館
TEL 029-225-4425
備考 先着150名
申込方法 ①ホームページ申込フォーム ②来館 ③往復ハガキ
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那珂市 企画展「なぞ解き、おどろき、下大賀いせき」

令和8年8月1日()〜11月29日()

那珂市下大賀地区で発掘調査された下大賀遺跡について、出土した古代の刀やメノウ勾玉、墨書土器などを紹介します。

会場 那珂市歴史民俗資料館
(那珂市戸崎428-2 那珂総合公園内)
料金 無料
事前申込 不要
お問い合わせ 那珂市歴史民俗資料館
電話 029-297-0080
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『常陸大宮市史』資料編3・4(近世Ⅰ・Ⅱ)刊行記念シンポジウム「水守・永田家とその時代ー常陸大宮市史が描く江戸時代の村社会ー」

令和8年8月22日()

『常陸大宮市史』資料編3・4の刊行を記念して、水戸藩の三大江堰の建設に尽力した永田茂衛門親子とその子孫たちの活動を紹介するとともに、江戸時代の那珂川・久慈川の治水や利水、水運、ため池の利用や管理などにスポットを当て、本書の執筆を担当した専門家による講演・シンポジウムを開催します。

会場 常陸大宮市文化センターロゼホール  小ホール
(常陸大宮市中富町3135-6)
時間 13:00~16:30
料金 無料
事前申込 不要
お問い合わせ 常陸大宮市教育委員会事務局
文化スポーツ課 文化振興担当
TEL 0295-52-1111 内線 343
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『常陸大宮市史』資料編3・4刊行記念企画展「水守・永田家とその時代―常陸大宮市史が描く江戸時代の村社会―」

令和8年7月25日()〜9月13日()

『常陸大宮市史』のうち、江戸時代に関する資料を収録した『資料編』3・4の刊行を記念して、水戸藩の三大江堰の建設に尽力した永田茂衛門親子とその子孫たちの活動と、のちに彼らを顕彰し、記録保存に努めた人々に注目した企画展を開催します。
また、併せて新たに市の文化財に指定された「永田由紀夫家文書」について、その全容を紹介します。

会場 常陸大宮市歴史民俗資料館
(常陸大宮市中富町1087-14)
料金 無料
事前申込 不要
お問い合わせ 常陸大宮市教育委員会事務局
文化スポーツ課 文化振興担当
TEL 0295-52-1111 内線 343
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五浦美術館 企画展「星に願いを、月に祈りを」

令和8年7月18日()〜8月30日()

会場 茨城県天心記念五浦美術館  展示室A
(北茨城市大津町椿2083)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県天心記念五浦美術館
TEL 0293-46-5311
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近代美術館 企画展「ヨシタケシンスケ展かもしれない」

令和8年7月11日()〜9月13日()

会場 茨城県近代美術館
(水戸市千波町東久保666-1)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県近代美術館
TEL 029-243-5111
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歴史館 体験企画「たいけん・たんけん歴史館-みて、ふれて、あそぼ!-」

令和8年7月18日()〜9月27日()

この夏は歴史館であそんじゃおう!
レプリカの埴輪(はにわ)を大きな古墳(こふん)ステージにならべたり、江戸時代の常陸(ひたち)を描いた屏風(びょうぶ)でパズルをしたり、蚊帳(かや)の中に入ったり・・・大人も子どもも楽しめる、みて、ふれて、あそべる体験展示がいっぱい。
ワークショップや子ども向けミニギャラリートークなどイベントも盛りだくさんです。

会場 茨城県立歴史館
(水戸市緑町2-1-15)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県立歴史館
TEL 029-225-4425
備考 高校生以下無料。
満70歳以上の方入館無料日:8/6(木)と9/15(火)~9/21(月・祝)。
身体障害者手帳等をお持ちの方と付き添いの方1名無料。
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陶芸美術館 企画展「ガレの陶芸Ⅱ 奇想と幻想の造形世界」

令和8年7月11日()〜9月23日(水・祝)

会場 茨城県陶芸美術館
(笠間市笠間2345 笠間芸術の森公園内)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県陶芸美術館
TEL 0296-70-0011
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自然博物館 企画展「あつまれ!海の骨なし動物-めちゃ不思議で多様なすがた-」

令和8年7月18日()〜9月27日()

会場 ミュージアムパーク茨城県自然博物館
(坂東市大崎700)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ ミュージアムパーク茨城県自然博物館
TEL 0297-38-2000
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北茨城市 企画展「YAYOI Period〜北茨城といわきの弥生時代を中心に〜」

令和8年6月10日(水)〜9月6日()

弥生時代と縄文時代を分ける最も大きな特徴は、「米づくり」・「稲作」・「水稲耕作」であり、さらに詳しく言えば弥生時代は、「灌漑施設を伴う水田稲作が始まった時代」です。
本企画展では、本市のある茨城県北部と東北南部の福島県いわき市の弥生時代の「灌漑施設を伴う水田稲作」の実状を、主に「水田跡」・「墓」・「大陸系磨製石器」を比較しながら紹介します。

会場 北茨城市歴史民俗資料館   野口雨情記念館
(北茨城市磯原町磯原130-1)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 北茨城市歴史民俗資料館
野口雨情記念館
TEL 0293-43-4160
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