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イベント一覧

県立歴史館 HASU FESTA (ハス フェスタ)

令和8年7月18日()、令和8年7月26日()

旧水戸農業高等学校本館にて「水農生」が作ったみずみずしい野菜を購入できます。
また、「フレッシュグリーン」による朝カフェで、おいしいパンやケーキ、コーヒーを楽しむことができます。
7月18日(土)に始まる体験企画「たいけん・たんけん歴史館ーみて、ふれて、あそぼ!ー」とあわせてお楽しみください。

会場 茨城県立歴史館  旧水戸農業高等学校本館 (野外施設)
(水戸市緑町2-1-15)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県立歴史館
TEL 029-225-4425
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県立歴史館 体験企画「たいけん・たんけん歴史館-みて、ふれて、あそぼ!-」

令和8年7月18日()〜9月27日()

この夏は歴史館であそんじゃおう!
レプリカの埴輪(はにわ)を大きな古墳(こふん)ステージにならべたり、江戸時代の常陸(ひたち)を描いた屏風(びょうぶ)でパズルをしたり、蚊帳(かや)の中に入ったり・・・大人も子どもも楽しめる、みて、ふれて、あそべる体験展示がいっぱい。
ワークショップや子ども向けミニギャラリートークなどイベントも盛りだくさんです。

会場 茨城県立歴史館
(水戸市緑町2-1-15)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県立歴史館
TEL 029-225-4425
備考 高校生以下無料。
満70歳以上の方入館無料日:8/6(木)と9/15(火)~9/21(月・祝)。
身体障害者手帳等をお持ちの方と付き添いの方1名無料。
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つくば美術館 第4回土曜講座「ガレの陶芸Ⅱ 奇想と幻想の造形世界」

令和8年7月25日()

19世紀末、アール・ヌーヴォーの時代に活躍したフランスのデザイナー、エミール・ガレの陶芸作品を紹介する展覧会の第二弾です。
猫の置物、植物や昆虫をモチーフにしたものなど、多彩な陶芸作品を通して、その少し奇妙で独創的な世界観の魅力や背景をご紹介します。
講師 名村 実和子 氏 (茨城県陶芸美術館 主任学芸員)

会場 茨城県つくば美術館  2階 講座室
(つくば市吾妻2-8)
時間 13:30~
料金 無料
事前申込
お問い合わせ 茨城県つくば美術館
TEL 029-856-3711
備考 定員 50名
事前予約 30名まで (つくば美術館ホームページから申込)
当日受付 20名 (当日受付開始 13:00)
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五浦美術館 企画展「関彰商事コレクション 斎藤清のパリ そして日本」

令和8年4月26日()〜7月12日()

戦後日本人として初めての国際展受賞を果たした木版画家、斎藤清。
美術館初公開となる素描と代表的な木版画を展示します。

会場 茨城県天心記念五浦美術館  展示室A・B・C
(北茨城市大津町椿2083)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県天心記念五浦美術館
TEL 0293-46-5311
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北茨城市 企画展「YAYOI Period〜北茨城といわきの弥生時代を中心に〜」

令和8年6月10日(水)〜9月6日()

弥生時代と縄文時代を分ける最も大きな特徴は、「米づくり」・「稲作」・「水稲耕作」であり、さらに詳しく言えば弥生時代は、「灌漑施設を伴う水田稲作が始まった時代」です。
本企画展では、本市のある茨城県北部と東北南部の福島県いわき市の弥生時代の「灌漑施設を伴う水田稲作」の実状を、主に「水田跡」・「墓」・「大陸系磨製石器」を比較しながら紹介します。

会場 北茨城市歴史民俗資料館   野口雨情記念館
(北茨城市磯原町磯原130-1)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 北茨城市歴史民俗資料館
野口雨情記念館
TEL 0293-43-4160
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桜川市 企画展「真壁城跡、発掘の現在-」

令和8年2月4日(水)〜9月30日(水)

真壁町古城に所在する真壁城跡は、平成6年(1994)に国史跡の指定を受けました。
現在はこれまでに行ってきた発掘調査の成果に基づき、整備工事を進めています。
発掘調査により、真壁城は室町時代の後半に築城され、戦国時代の終わりにかけて様々な改修が施され、現在みられるような大規模な城郭へと発展していったことが分かってきました。
判明した構造や変遷を分かりやすく示すとともに、出土した多くの資料の中から、興味深い品々を一挙に展示します。
ぜひご覧ください。

会場 真壁伝承館歴史資料館
(桜川市真壁町真壁198)
料金 無料
事前申込 不要
お問い合わせ 桜川市教育委員会文化財課
TEL 0296-58-5111(代表)
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2026年度「JICAつくば地球ひろば訪問・国際協力出前講座・研修員の学校訪問」募集のお知らせ

独立行政法人国際協力機構 筑波センター(JICA筑波)では、「世界への想いがつながり、実る場所 JICA筑波」のスローガンのもと、皆様の世界への想いをつなげ、かたちにするお手伝いができたらと考えています。
長年の開発途上国での活動経験や開発途上国からの研修員の受入れで培った知見・経験・人材を活用し、日本の地域や学校の教育現場で「国際協力への理解と参加促進」、「未来の地球を担う人材育成」を目的に開発教育支援事業を実施しています。
国際社会における開発課題を知り、自分で何ができるのかを考え、自ら行動できるグローバル人材育成の一助として、様々なプログラムをご用意しています。
日本の行う国際協力、開発途上国の現状と課題、また日本と開発途上国の相互依存関係について知り、国際協力の必要性や、私たち一人ひとりができることを共に考えてみませんか?

お問い合わせ JICAつくば地球ひろば
開発教育支援プログラム運営事務局
TEL 029-838-1111(内線3812)
備考 【応募方法】
下記リンク(JICA筑波ウェブサイト「国際理解教育/開発教育支援事業のためのプログラム」)より、各プログラムの詳細および注意事項をご確認いただき、所定の方法でお申し込みください。
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