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近代美術館 企画展「富山県水墨美術館コレクション 水墨画を楽しむ7つのとびら -富岡鉄斎、竹内栖鳳、横山大観から加山又造へ」

令和8年4月25日()〜6月21日()

白と黒を基調とする色彩のなかに、無限の広がりを見せる水墨画の世界。
本展では、富山県水墨美術館が誇るコレクションから、幕末から現代に至る名だたる画家たちによる約70点を厳選し、水墨表現の奥深い魅力に光を当てます。
本展では、鑑賞の手がかりとして“7つのとびら”をご用意します。
それぞれのとびらを開くことで、水墨画の豊かな世界にぜひ触れてみてください。

会場 茨城県近代美術館
(水戸市千波町東久保666-1)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県近代美術館
TEL 029-243-5111
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五浦美術館 企画展「関彰商事コレクション 斎藤清のパリ そして日本」

令和8年4月26日()〜7月12日()

戦後日本人として初めての国際展受賞を果たした木版画家、斎藤清。
美術館初公開となる素描と代表的な木版画を展示します。

会場 茨城県天心記念五浦美術館  展示室A・B・C
(北茨城市大津町椿2083)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 茨城県天心記念五浦美術館
TEL 0293-46-5311
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北茨城市 企画展「YAYOI Period〜北茨城といわきの弥生時代を中心に〜」

令和8年6月10日(水)〜9月6日()

弥生時代と縄文時代を分ける最も大きな特徴は、「米づくり」・「稲作」・「水稲耕作」であり、さらに詳しく言えば弥生時代は、「灌漑施設を伴う水田稲作が始まった時代」です。
本企画展では、本市のある茨城県北部と東北南部の福島県いわき市の弥生時代の「灌漑施設を伴う水田稲作」の実状を、主に「水田跡」・「墓」・「大陸系磨製石器」を比較しながら紹介します。

会場 北茨城市歴史民俗資料館   野口雨情記念館
(北茨城市磯原町磯原130-1)
料金 有料
事前申込 不要
お問い合わせ 北茨城市歴史民俗資料館
野口雨情記念館
TEL 0293-43-4160
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桜川市 企画展「真壁城跡、発掘の現在-」

令和8年2月4日(水)〜9月30日(水)

真壁町古城に所在する真壁城跡は、平成6年(1994)に国史跡の指定を受けました。
現在はこれまでに行ってきた発掘調査の成果に基づき、整備工事を進めています。
発掘調査により、真壁城は室町時代の後半に築城され、戦国時代の終わりにかけて様々な改修が施され、現在みられるような大規模な城郭へと発展していったことが分かってきました。
判明した構造や変遷を分かりやすく示すとともに、出土した多くの資料の中から、興味深い品々を一挙に展示します。
ぜひご覧ください。

会場 真壁伝承館歴史資料館
(桜川市真壁町真壁198)
料金 無料
事前申込 不要
お問い合わせ 桜川市教育委員会文化財課
TEL 0296-58-5111(代表)
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2026年度「JICAつくば地球ひろば訪問・国際協力出前講座・研修員の学校訪問」募集のお知らせ

独立行政法人国際協力機構 筑波センター(JICA筑波)では、「世界への想いがつながり、実る場所 JICA筑波」のスローガンのもと、皆様の世界への想いをつなげ、かたちにするお手伝いができたらと考えています。
長年の開発途上国での活動経験や開発途上国からの研修員の受入れで培った知見・経験・人材を活用し、日本の地域や学校の教育現場で「国際協力への理解と参加促進」、「未来の地球を担う人材育成」を目的に開発教育支援事業を実施しています。
国際社会における開発課題を知り、自分で何ができるのかを考え、自ら行動できるグローバル人材育成の一助として、様々なプログラムをご用意しています。
日本の行う国際協力、開発途上国の現状と課題、また日本と開発途上国の相互依存関係について知り、国際協力の必要性や、私たち一人ひとりができることを共に考えてみませんか?

お問い合わせ JICAつくば地球ひろば
開発教育支援プログラム運営事務局
TEL 029-838-1111(内線3812)
備考 【応募方法】
下記リンク(JICA筑波ウェブサイト「国際理解教育/開発教育支援事業のためのプログラム」)より、各プログラムの詳細および注意事項をご確認いただき、所定の方法でお申し込みください。
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